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QAnonを理解する

ここでは、日本では正しく認識されていないQAnonについて解説します。

  1. QAnonとは
  2. QAJを乗っ取り出来たグループがQAJF(QArmyJapanFlynn)
  3. QAJF(QArmyJapanFlynn)の行き着く先は政治団体化
  4. QAJFはQAnonを利用した思想コントロールと利権グループ

QAnonとは

トランプ政権が生まれる前には主にキリスト教福音派によるムーブメントが発生し、2016年共和党トランプ政権が誕生しました。その後、トランプ政権は良識派米軍と共に悪魔崇拝思想による小児性愛者児童虐待や殺人などを取り締まる動きをしています。悪魔崇拝思想が行った行為があまりにも残酷なもので、世間では陰謀論としてなかなか信じてもらえない内容でしたが、その陰謀論を陰謀として解析や分析をし世に広めている個人をQAnonと呼ばれています。但しQAnon本人だとしても自身がQAnonとは主張しません。
※Qは、Q組織の関係者やQ公式組織を名乗る人間を否定しています

Jan 5 2018 17:18:47 (EST)
One post today.No other platforms used.No comms privately w/ anyone.Don’t get lost.
Q

Jan 6 2018 13:08:49 (EST)
IMPORTANT:
NO comms w/ anyone privately.NO comms outside of this platform.
Q

Jan 8 2018 23:29:38 (EST)
IMPORTANT:
NO private comms past/present/future.NO comms made outside of this platform.
Any claims that contradict the above should be considered FAKE NEWS and disregarded immediately.
WHERE WE GO ONE, WE GO ALL.PATRIOTS.
Q

QAJを乗っ取り生まれたのがQArmyJapanFlyn

  1. ドイツ人のイーグル氏(女性)が日本のQAnonの情報共有用のグループ(QAJ)を構築
  2. ジンバブエ基金投資をメンバーへ提言し、実際には購入はされずに使途不明金に
  3. Eri氏がAnn氏集団ストーカー事件を自作自演しQAJのメンバーを追い出す
  4. Eri氏主導によるQAJF(QArmyJapanFlynn)体制に
  5. グッズ販売(QRAFT)を立ち上げ
  6. 活動家メンバー参加による団結の旅(Eri氏のアカウントの告知活動)開始

QarmyJapanFlynの行き着く先は政治団体

2020年9月21日に国会議事堂前にて「新生活様式にNOを言う」デモが開催されました。そのデモにQArmyJapanFlynn(以下 QAJF)を広める為に、ビラ配布活動が行われました。
11:30頃 既に私服警官が集合場所にいる
11:40頃国会正門前で撮影 この時は警備無し
12:30頃~各自休憩自由行動
14:00新生活様式反対デモにてチラシ配り
15:00頃 国会正門前で集合写真を求めるがデモが行われている時間帯の為、警備上の都合で撮影を止められる
J(J.K)氏が警官から止められる 「日本では写真を自由に撮る権利もないのか」と繰り返し主張
「皆覚悟はあるか。これで写真撮ったら人生変わるからね」のような発言をし、国会側正門へ全員を連れて行こうとする
警官が無線で応援呼ぶ
15:15頃 サイレンを鳴らしながら警察護送車両3台が国会正門前に到着。警備増員用のものと推測される。制服警官増員
15:30頃 「新生活様式にNOを言うデモの反対側(国会側でない)歩道にて集合写真撮影
その後各自17:30まで公園待機自由行動
ここからはまた警官と同じ交渉
警官上層部からも撮影却下される。この時点でこの団体自体が撮影禁止と指示が出される。
若い私服警官はかなり強い口調でJ氏を「もうお前本当にやばいぞ」発言
年配の警官と話し17:30頃に新生活様式反対デモで弁士の向かいの位置で集合写真撮影。
J氏のみ国会側正門前で撮影

実は外国人の警官上層部も来ていたとの事。
今回感じた違和感。「覚悟はありますか」「これで皆さんの人生が変わりますよ」そして23日にフライデイに掲載される。あぁそういう事かと納得。警察からの監視対象に持っていき、参加者を抜けられなくなるやり方は反日デモ活動グループのシールズのやり方を思い出した。リーダーと言われているEri氏のツイッターアカウントにより、情報統制と思想コントロールが行われているが、それによる組織票や政治活動に今後繋がる可能性もある。日本人はいつになれば表面的なイメージの先にある、本来の目的というのを考えられる思考になるのか。

2020年10月9日号(9月25日発売)フライデー誌のQAJF取材部分

本誌は「QARMYJAPANFLYNN」の隊員に接触し、話を聞いた。
「我々の団体が発足したのは、2019年6月です。米国の「Q」情報の発信サイト「Qmap」を日本人として唯一翻訳しているEriさんの号令をきっかけに自然と人々が集まってきました。命令系統はなく、指導者もいません。個々が信念に基づき、情報を拡散しています。営利目的ではなく、ボランティアですよ。今は100人以上が活動していて、全国に把握しきれないほどの支援者がいます」
彼らの日本での目的は一体何なのか。隊員はこう続ける。
「トランプ大統領の活躍で、米国内の人身売買の逮捕者は就任前に比べて7倍に増えました。海外では報道されても、日本では報道されないことが多いと考えています。海外で起きていることの延長線上として、日本でも子供が人身売買組織に誘拐されているかもしれません。その撲滅を宣言し、米国を起点に行動しているトランプ大統領に我々は敬意を払っています。米国内部の「Q」や、世界各国から届いた情報を市民に共有し、今起きていることについて、既存の情報を鵜呑みにせず、自分自身の頭で考える機会を作ることが目的の一つです。SNSで情報を拡散するだけでなく、街での口コミ活動も最近始めました」
取材に応じた30代男性の隊員Aが活動を始めた経緯をこう話す。
「小さい頃から疑問を多く持つタイプでした。以前、中古車販売の仕事をしていたのですが、なんで低賃金で、誰も欲しくない車をうらなきゃいけないんだろうと思っていました。ある日突然、地方転勤を命じられました。家族と離れ離れにされ、なんなんだこの世の中、と思いました。そんな時、偶然ネットで「Q」の存在を知り、社会の仕組みを考え直さなければならないと思ったんです」
日本でも信奉者を増やしつつあるQアノンだが、米国ではCIAが陰謀論団体に指定している。また、ワシントンのピザ店で幼児売買が行われているという噂を信じた「Q」の信奉者が店で銃撃事件を起こしたことから、FBIはテロ組織として警戒している。 悪の支配層カバールと戦っているらしいトランプ大統領だが、その再選を占う投開票日まで1ヶ月あまり。もし政権交代を許したら、救世主がいなくなってしまうと隊員は大真面目に心配する。
「米国の民主党が何をしているか、調べてみてください。もし政権交代すれば、Qアノンの隊員がまず逮捕される。世界は今度こそ終わります。異物であるコロナウイルスワクチンを体内に打ち込まれたり、人体に有害な5G電波を浴びせられ、人がバタバタと倒れていきます」
 国際ジャーナリストの山田敏弘氏はQアノンが拡大した背景をこう解説する。
「今回の大統領選で、トランプ大統領は自身に批判的な言論に対抗するために、彼らを利用し、支持を固めています。トランプ大統領が敵と見なした人物を攻撃し、他のトランプ支持者を巻き込みながら、信奉者を増やしていったのです」
 彼らの思想が日本で受け入れられる日は来るのだろうか。

QAJFはQAnonを利用した利権組織

qajf


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